JCF House

JCFハウス正面
玄関ホール
礼拝、集会ホール
大食堂、ミーティングルーム
応接室
マナーハウスの遺物
ウイーン故岡崎信吾画伯から寄贈された「麦」
裏庭
日本人学校

JCFハウスは2000年支援会、教会関係者の献金によってロンドン西部アクトン地区の閑静な住宅街に与えられました。日本人の多く住むこの地区は近くには日本食スーパーや、日本人学校があり、毎朝の通学風景は日本そのものです。通りには多くの日本人駐在家族が住んでいます。ハウスはマナーハウス(領主の館)を彷彿させる建物で、内部には主人が召使を呼び出すベル(写真)などがあり、その名残をとどめています。ハウスは主に牧師館、事務所として使用されていますが、週日の集会や、祈祷会、伝道イベント、時には礼拝場所として用いられています。また、教会関係者の方たちのゲストハウス(短期宿舎)としてもご利用いただけます。